セルフ・キャリアドック
セルフ・キャリアドック
セルフ・キャリアドック支援
セルフ・キャリアドックを通じて、人的資本の可視化・開示に向けた言語化支援まで一貫して対応します。
こんなお悩みは
ありませんか?
・若手の離職が増えている
・社員のモチベーションにばらつきがある
・キャリア支援を制度として整えたい
・人的資本経営を具体的に進めたい
・管理職が部下のキャリア支援に悩んでいる

期待される効果
【個人】
・キャリアビジョンの明確化
・仕事への目的意識・モチベーション向上
・リスキリング・能力開発の促進
・働きがい・満足度の向上
【組織】
・従業員の自律的成長の促進
・エンゲージメント向上
・組織課題化の可視化
・人材定着・生産性向上

サービス内容
表面的な悩みにとどまらず、本音を丁寧に引き出しながら課題の本質を明確にします。
一人ひとりに合わせたアプローチで、理解に終わらせず、実際の行動変容につながるまで継続的に伴走します。
・Will/Can/Mustのフレームによる構造的な人物理解
・傾聴・共感に基づく本音の引き出しと課題の深掘り
・表面的な悩みで終わらせない「真因」の特定
・組織視点と個人視点を両立したキャリア設計
・1on1やタイプ別に応じた柔軟なアプローチ
・行動変容につなげるフォローおよびレポーティング

支援内容
・導入前ヒアリング/課題整理
・セルフ・キャリアドック設計
・キャリア研修(階層別・テーマ別)
・キャリアカウンセリング(個別面談)
・実施後フィードバック・施策提案
・社内キャリアコンサルタントへの支援(希望に応じて)

セルフ・キャリアドッグとは
セルフ・キャリアドックとは、キャリアの節目にキャリア研修や面談を行い、従業員の主体的なキャリア形成を支援する取り組みです。
近年では、リスキリング支援や人的資本経営の観点からも、企業における重要な施策の一つとされています。
安心して話せる対話の設計
評価や立場に影響されない1on1の場を設計し、従業員が本音を安心して言語化できる環境を整えます。
表面的なやり取りにとどまらず、本質的な課題の特定につなげます。
本音を引き出すアプローチ
「何を話してよいかわからない」「本音を出しづらい」といった状態から、段階的に対話を深めます。
傾聴と質問設計により、従業員自身も気づいていない課題を明確にしていきます。
安心・適切な情報管理
面談内容は適切に取り扱い、個人が特定されない形で整理・活用します。
従業員の安心感を守ることで本音を引き出し、組織としての課題把握や施策検討につなげます。
料金目安
料金はお問い合わせください
導入から実施までの流れ
導入前ヒアリング【課題整理】
事前研修【キャリア意識の醸成・制度理解】
キャリアカウンセリング【個別面談】
実施後研修【振り返り・行動促進】
フィードバック【施策提案】
社内キャリアコンサルタントへの支援
※希望に応じて
